【週刊速報】相模原市内 クラスター発生 陽性患者発生状況(10月26日時点)

相模原市内のふじの温泉病院、国立相模原病院、相模原市消防局においてクラスター発生。ふじの温泉病院においては市街地ではなく山梨県の県境近くの山間の立地です。新型コロナウイルス感染症による新たな患者の確認について(386~472 例目)相模原市内において、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。相模原市では、合計471例(うち市内在住者406例)のの感染が確認されたことになります。 令和2年10月26日 相模原市発表資料

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【週刊速報】相模原市内 陽性患者発生状況(10月19日時点)

新型コロナウイルス感染症による新たな患者の確認について(373~384 例目)相模原市内において、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。相模原市では、合計384例(うち市内在住者361例)のの感染が確認されたことになります。 令和2年10月19日 相模原市発表資料

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【週刊速報】相模原市内 陽性患者発生状況(10月12日時点)

新型コロナウイルス感染症による新たな患者の確認について(364~372 例目)相模原市内において、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。相模原市では、合計3671例(うち市内在住者348例)のの感染が確認されたことになります。 令和2年10月12日 相模原市発表資料

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さがみはら39(サンキュー)キャッシュバックキャンペーン参加中!!

相模原市は新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、自粛した市内事業者の皆さんや市民の皆さんへの感謝(サンキュー)と経済活性化に向けたキャンペーンを10月1日から実施します。イオン、ヨーカド等の大型店舗やチェーン展開のお店はありませんが、地元のお店が対象となっておりますので、ぜひ、お得なキャッシュバックキャンペーンをご利用下さい。クラフトワークも参加しています。

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【週刊速報】相模原市内 陽性患者発生状況(10月6日時点)

新型コロナウイルス感染症による新たな患者の確認について(359~362 例目)相模原市内において、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。相模原市では、合計362例(うち市内在住者339例)のの感染が確認されたことになります。 令和2年10月6日 相模原市発表資料

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【週刊速報】相模原市内 陽性患者発生状況(9月28日時点)

新型コロナウイルス感染症による新たな患者の確認について(344~358 例目)相模原市内において、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。相模原市では、合計358例(うち市内在住者335例)の感染が確認されたことになります。 令和2年9月28日 相模原市発表資料

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【週刊速報】相模原市内 陽性患者発生状況(9月23日時点)

新型コロナウイルス感染症による新たな患者の確認について(330~344 例目)相模原市内において、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。相模原市では、合計344例(うち市内在住者321例)の感染が確認されたことになります。 令和2年9月23日 相模原市発表資料

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インフルエンザ予防接種助成(令和2年9⽉18日相模原市発表)

相模原市は新型コロナとインフルエンザとの同時流⾏から命と暮らしを守るための緊急支援として、インフルエンザの予防接種を促進すると発表。新型コロナウイルス感染症と臨床症状のみで鑑別することが困難なインフルエンザの同時流⾏及び重症化を抑制し、医療機関の負担の軽減を図ります。

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■優生思想の闇■

最近では津久井やまゆり事件等で優生思想という言葉が取り上げられるようになりましたが、優生思想とは、生産性という価値基準だけで優劣をつけ、それにより劣ったものの淘汰を行うことで社会への負担を減らし社会に貢献するという非常に偏った危険な思想です。悲しいことに優生思想は19世紀の終わりから現代まで、いろいろ形を変えながら、いまだに人の心の内に潜み続けています。

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【週刊速報】相模原市内 陽性患者発生状況(9月14日時点)

新型コロナウイルス感染症による新たな患者の確認について(304~329 例目)相模原市内において、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。相模原市では、合計329例(うち市内在住者306例)の感染が確認されたことになります。 令和2年9月14日 相模原市発表資料

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相模原市内 陽性患者発生状況(9月4日時点)

新型コロナウイルス感染症による新たな患者の確認について(283~295 例目)相模原市内において、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。相模原市では、合計295例(うち市内在住者276例)の感染が確認されたことになります。

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相模原市内 陽性患者発生状況(8月26日時点)

新型コロナウイルス感染症による新たな患者の確認について(268~277 例目)相模原市内において、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。相模原市では、合計277例(うち市内在住者260例)の感染が確認されたことになります。

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相模原市内 陽性患者発生状況(8月19日時点)

新型コロナウイルス感染症による新たな患者の確認について(223~245 例目)相模原市内において、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。相模原市では、合計245例(うち市内在住者230例)の感染が確認されたことになります。

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■新型コロナが収束する日■

新型コロナウイルスが収束する日は来るのか。。

オリンピックまでに終わるのか、それとも、1年先? 2年先? 最長で5年先とも言われています。感染蔓延して長引けば、経済活動にも多大なる影響があり、世界的な恐慌にもなりかねない状況であるかと思われます。ただし、歴史から見れば必ずパンデミックは収束します。収束する時期等は誰にもわかりませんが、その収束するパターンとしては次の4つが考えられます。

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相模原市内 陽性患者発生状況(8月8日時点)

新型コロナウイルス感染症による新たな患者の確認について(151~197 例目)相模原市内において、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。相模原市では、合計145例(うち市内在住者133例)の感染が確認されたことになります。

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相模原市内 陽性患者発生状況(7月30日時点)

新型コロナウイルス感染症による新たな患者の確認について(141~145 例目)相模原市内において、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。相模原市では、合計145例(うち市内在住者133例)の感染が確認されたことになります。

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■コロナ感染予防のマスクの誤った認識■

マスクを着用していれば感染の危険もなく外出できると人々が勘違いし、マスクが誤った安心感を与え、いろいろな対策の妨げにもなっている可能性もあります。自分が感染した場合に他人にうつさないために、という意識もありますが、自分が感染しないためにマスクを着けている人がほとんどで、着けていると安心感もありますが、その効果はあまり期待できません。それは今回のコロナ禍以前からも感染予防に対して言われてきた事です。

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相模原市内 陽性患者発生状況(7月18日時点)

新型コロナウイルス感染症による新たな患者の確認について(119~123 例目)本市内において、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。相模原市では、合計123例(うち市内在住者115例)の感染が確認されたことになります。

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■新型コロナは医学の感染症の歴史の概念から大きく外れることはない。という事■

最近の報道でコロナウィルスの感染で肺繊維症になることが分かり、息苦しさが出る後遺症が出るのが初めて分かった、との報道がありました。それ以前に血栓等、他の症例もいろいろと言われて来て、コロナは未知の症状が出る恐ろしい感染症だとの報道もありました。調べてみると2カ月以上前から感染症の症状や後遺症に関して内科医の先生がわかりやすくネット発信していた情報がありました。血栓に関してもこれは、未知の恐ろしい症状ではなくこれまでの医学の感染症の歴史で知られた概念から大きく外れることはない症状とのことです。その先生も同じく報道に関して疑問を持たれていました。要約しますと以下のようになります。

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■安倍政権のコロナ経済対策でいま起きているコト@毎日新聞オンラインLIVE■

「安倍政権のコロナ経済対策でいま起きているコト〜言わせてもらう!経済記者が怒りの訴え〜」 毎日新聞経済部記者とデジタル毎日会員との交流イベントに参加しました。

(日時)2020年6月25日(木)19:00~20:30 【定員】200名 オンライン会議システム「zoom」を利用した開催です。 “■安倍政権のコロナ経済対策でいま起きているコト@毎日新聞オンラインLIVE■” の続きを読む

■日本の「マスク文化」■

日本人はもともとマスクの着用に抵抗がなく、日本人は古くは神事の際に和紙などを口に挟んだり、江戸時代には頭巾や覆面をかぶったりして、口を覆う行為には歴史があり、そして、花粉症予防でもマスクの着用が広く浸透しており、コロナ禍でマスク着用が当たり前のように普及しました。日本の新型コロナの感染者や死者が抑えられた要因の一つでは、マスクの着用とも言われています。

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■家族がコロナ感染!?家庭内感染を避けるには■

家族の誰かの感染が疑われる場合は、家族内で感染を広げないために行わなければならない事があります。エアロゾル(マイクロ飛沫)の空気感染防止においては換気経路が重要で、建築学会で提言されていることは、第三種換気(トイレや浴室から排気する換気)では感染者の生活エリアと明確に分け、感染者の居室は常に陰圧を保ち、廊下等の換気経路に空気が流れないようにする事です。

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■ホタル 相模原市 望地 2020■

相模原市内で多くのホタルが観察できるところは、相模川の田名地区の相模原市望地キャンプ場の近くの望地の用水路でホタルが見れます。ここは段丘の下の用水路で湧水が流れ込んでホタルが棲息出来る環境の清流になっています。田名・望地の田んぼとゲンジボタルを守る会が、用水路に住む生物の保護活動を行っていて、ホタルの時期になると警備等も行っています。

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■マスクバブル崩壊■

コロナウィルスが報道され始めた年明けには60枚入り不織布マスクが380円でドラッグストアで売られていましましたが、2月に入るとマスクは品切れ状態になりました。その影響でヤフーでは大量にマスクが転売されて問題になり、出品禁止になったようですが、50枚入りが3、000円以上の高値で落札されていた様です。

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今時のオサレ図書館いろいろ

相模原市内の図書館は相模大野、淵野辺、橋本とよく見かける一般的な普通の図書館です。しかし、最近作られた図書館は図書館の中にスタバとかコーヒーショップが入っていてコーヒーを飲みながら本を読んだり勉強したり。そしてツタヤが入って本を販売していたりして、今までの図書館のイメージを変えるほどオシャレな図書館が増えています。

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